この章は私が自殺する要因の一つを公開するものだ
だから返命とは今回は書かない。キーワード検索で引っかかるようにだ
アイディールコーポレーション社長 鈴木哲080-2924-6056
この時点で九州博多の読売新聞店にいるらしい。
もちろんアイディールコーポレーションは倒産した。
鈴木泰という弟がいて株式会社TCPアフェクション社長だ。で私に何かあったらこの鈴木泰に連絡して兄の哲に伝えてほしい。このページの事も含めて
ただ、この哲とは犬猿の仲・実家には帰るに帰れないからこっそり帰るらしい。息子がいるし子供もいるが絶縁状態。なぜなら哲は弟の印鑑を持ち出し勝手に文書を作って金をさぎ取っている。息子にも借金して返していない。実家の家も抵当に勝手に入れた
こいつは私から会社運営資金200万。また新しい企画会社と自分の生活費50万を 年に用立てしてやったがいまだに返金しない。
これなんか完全に詐欺だね
しかも逃げてばかり 電話にも出ない、メールも返信しない。こちらがしつこくメールと」わかった。夜電話をする。」でも電話もメールもない。しびれを切らせてこちらから電話をする「あんた夜までに電話よこすといっただろ?今日は月曜日ですよ!!」毎回この繰り返し。こちらのメール。電話すべてシカトする。
だが昨日2020年9月16日のメールには「あんたはおかしい、ノイローゼだ。弁護士からしらせる」ときた。バカだろうかこいつは?弁護士など雇う金があるのか?四国の会社が嫌になって逃げだす金を無心してきたくせに。その恩も忘れてこれだ。
第一弁護士に相談したところで 「あなたが借りたお金を返せばよい話です。それに金を返せと言われたところで脅迫罪など成立しませんよ それにあなた前の弁護士の弁護士料払っていませんね。私どもの提案は「あなたは自己破産しなさい」といわれるのが落ちだろう。
頭が悪いのはこれが私だったら10万くらい返して「実は心がちゃんとした良い人」を演出し
イニシアチブを取るだろう。こんなことさえわからない。
こういう人間がいるんだ。情けない人。。哀れな人。みじめな人。。誰からも相手にされず逃げ回ってる気の毒な人。恥ずかしい人。恥知らずとか人間の屑とかいうのはこいつを言う。こいつは恥を本当に感じない。どれだけ人に迷惑をかけてるか理解してない。お金を返せというこちらがおかしいという。おそらく人格障害者かもしれない。嘘をつくとそれが本当で自分が正しいと信じてしまうのだろう。
こいつに拷問をくわえるシーンを何百回何千回とくりかえし想像する。煮え湯を飲ませ爪をはぎ取り頭の皮をはぐ。もっと現実的にリアルにならこいつを殴って足で顔を踏みつけ股間を蹴りつぶす想像をする。毛虫かなめくじを駆除するように笑いもせず無表情で簡単にそれらはできる。100%できる。
ともあれ、こいつは私から数百万借りて逃げ回ってる。これは私の老後資産だったがこれが無くなった場合自殺は確実に実行する。それは今から5年後の計画と何度も書いている。だから私の自殺の原因の一つはこいつのせいでありこいつの責任だ。もしこいつが弁護士など立てて払わないというなら弁護士も同じだ。だから私の自殺の原因は繰り返すがこいつと弁護士にある。もし貸したお金が戻ってきたら自殺予定はその生活費分延長される。返金されればこいつと弁護士は呪いと恨み、憎しみの対象から外す
いいかい。おそらく私が死んでこいつが弁護士を立てているなら弁護士はここを読んでるはずだ。そう、ここを読んでる弁護士のあんただよ
人権て何だろうね まじめな人間は自殺するんだよ。そして腐ったやつは生きていきその腐ったやつを人権といって保護するんだね。
つまりあなたはお金を踏み倒した依頼者の権利を守ることで私を殺したことになる
それは間違いない。かなり夢見も悪かろうさ。
他の原因は 自分の心のエネルギーの低下」「現状の生活と仕事では人生を楽しめる時間と金がなく生に面白みがない。だから死ぬ。三つ目にどうせ死ぬなら自分の良いタイミングで死ねる時に死ぬ。自殺は私の最後の場であり誇りでありロマンと哲学と美学があるからだ
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